Da-iCE、工藤大輝・大野雄大・花村想太がソロ曲配信開始 〈Billboard JAPAN〉|AERA dot. (アエラドット)

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Da-iCE、工藤大輝・大野雄大・花村想太がソロ曲配信開始

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Da-iCE、工藤大輝・大野雄大・花村想太がソロ曲配信開始

Da-iCE、工藤大輝・大野雄大・花村想太がソロ曲配信開始


 Da-iCEの工藤大輝・大野雄大・花村想太の3名が、ツアーで披露してきたソロ曲を配信限定でリリースした。

 自身最大級のベストツアー【Da-iCE BEST TOUR 2019】にてそれぞれが披露してきたソロ曲、「Hello」「この曲のせい ~大野雄大アカペラ ver.~」「最期の言葉」。

 工藤大輝の「Hello」は、AbemaTVで自身がMCを務める人気の番組『恋する週末ホームステイ』の番組内で結成された高校生バンド Lilacのデビューのために工藤が書き下ろし、プロデュースまでを手掛けた1曲で、ツアーではセルフカバーを披露していた。

 大野雄大の「この曲のせい ~大野雄大アカペラ ver.~」は、Da-iCEの4thシングル『もう一度だけ』のカップリング曲として収録されている「この曲のせい」を大野雄大ひとりでアカペラで披露した1曲で、ベース、ボイスパーカッション、コーラス(2パート)、リードと全5パートを大野が歌いあげている。

 花村想太の「最期の言葉」は、2019年春に主演を務めた舞台【PHANTOM WORDS】のために花村が作詞作曲を手掛けたテーマソング。同舞台では披露されなかったテーマソングをツアー内で初披露し話題となった壮大なバラードは、Da-iCEの全国ツアーでも多くのファンの感情を揺さぶり、涙を誘った1曲となっている。


◎配信情報
工藤大輝「Hello」
大野雄大「この曲のせい ~大野雄大アカペラ ver.~」
花村想太「最期の言葉」
2020/3/16 RELEASE


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