Qyotoの新曲が玉城ティナ主演ドラマ『そして、ユリコは一人になった』主題歌に 〈Billboard JAPAN〉|AERA dot. (アエラドット)

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Qyotoの新曲が玉城ティナ主演ドラマ『そして、ユリコは一人になった』主題歌に

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Qyotoの新曲が玉城ティナ主演ドラマ『そして、ユリコは一人になった』主題歌に

Qyotoの新曲が玉城ティナ主演ドラマ『そして、ユリコは一人になった』主題歌に


 Qyotoの新曲「Lily girl」がドラマ『そして、ユリコは一人になった』の主題歌に起用されることがわかった。

 3月5日から放送、3月6日から配信される『そして、ユリコは一人になった』は、カンテレと動画配信サービスU-NEXTがタッグを組んで、『このミステリーがすごい!』大賞の関連作品をドラマ化する『このミス』大賞ドラマシリーズ第5弾。貴戸湊太のデビュー小説をもとにしており、「ユリコ様伝説」が語り継がれる百合ヶ原高校を舞台に、天才女子高生・嶋倉美月が争いに巻き込まれた親友・矢坂百合子を救うため、連続死の真相と伝説の謎に挑む様が描かれる。嶋倉美月役を玉城ティナが演じる。

 主題歌「Lily girl」の作詞を手掛けたHIROKIは「『このミス』シリーズの5作品全てにQyotoとして関わらせていただきとても嬉しいです。曲のタイトルの『Lily』はユリの花を意味していて、歌詞はこの作品のもつミステリアスで猟奇的な雰囲気を表現しました。ドラマ『そして、ユリコは一人になった』とともに、『Lily girl』も好きになっていただけたらなと思います。」とコメントしている。

 発表とあわせてドラマ予告映像が公開。

◎HIROKI(Qyoto) コメント
この度、「そして、ユリコは一人になった」の主題歌「Lily girl」の作詞を担当させていただきましたバイオリンのHIROKIです。
『このミス』シリーズの5作品全てにQyotoとして関わらせていただきとても嬉しいです。
曲のタイトルの「Lily」はユリの花を意味していて、歌詞はこの作品のもつミステリアスで猟奇的な雰囲気を表現しました。
ドラマ「そして、ユリコは一人になった」とともに、「Lily girl」も好きになっていただけたらなと思います。


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