ジャスティン・ビーバー、7作目の全米No.1をうけて「ものすごく感謝している」 〈Billboard JAPAN〉|AERA dot. (アエラドット)

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ジャスティン・ビーバー、7作目の全米No.1をうけて「ものすごく感謝している」

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ジャスティン・ビーバー、7作目の全米No.1をうけて「ものすごく感謝している」

ジャスティン・ビーバー、7作目の全米No.1をうけて「ものすごく感謝している」


 2020年2月23日、ジャスティン・ビーバーが、ニュー・アルバム『チェンジズ』で、米ビルボード・アルバム・チャート“Billboard 200”7作目の首位を獲得したことをうけて、翌日ファンへ感謝のメッセージを投稿するとともに、サプライズを用意していることを示唆した。

 「この1週間、#changes(のリリースをうけて)ものすごく感謝している」と投稿したジャスティンは、「今週は(ドキュメンタリー・シリーズ)#JustinBieberSeasonsの大フィナーレでもあるし、“チェンジズ”から新たなミュージック・ビデオが@AppleMusicで公開される。もしかしたらビジュアル・アルバムもリリースするかも」とファンの期待を煽っている。

 さらには、ソロ・アーティストとして最年少で7作のNo.1アルバムを獲得し、故エルヴィス・プレスリーの記録を抜いたことを報道するツイートを引用し、「感謝している」とコメントした他、インスタグラムには、1位を発表する米ビルボードの記事の写真に「ありがとう」と添えて、投稿している。

 この朗報の直前、ジャスティンはカニエ・ウェストの【サンデー・サービス】にサプライズで登場し、マーヴィン・サップによる「Never Would Have Made It」を披露しており、「今日は素晴らしい日だ」とSNSでコメントしていた。


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