崎山蒼志、初の配信音源「五月雨」弾き語りを一発撮り 〈Billboard JAPAN〉|AERA dot. (アエラドット)

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崎山蒼志、初の配信音源「五月雨」弾き語りを一発撮り

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崎山蒼志、初の配信音源「五月雨」弾き語りを一発撮り

崎山蒼志、初の配信音源「五月雨」弾き語りを一発撮り


 アーティストの一発撮りのパフォーマンスをよりリアルに、鮮明に届ける事をコンセプトにしたYouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」。第14回は、現在17歳の現役高校生シンガー・ソングライター、崎山蒼志が初登場する。

 崎山蒼志は、2002年生まれ静岡県浜松市在住。2018年5月にAbemaTV『日村がゆく』に出演した際に話題となり、12月には1stアルバム『いつかみた国』をリリース、併せて発表された全国5公演の単独ツアーは全公演即日完売となった。そして2020年5月には、浜北文化センターでのホール・ワンマン【とおとうみの国と東阪公演【とおとうみの国から】が控えている。

 崎山の「THE FIRST TAKE」は、1月17日22時からプレミア公開。自身初の配信音源となった「五月雨」をギター1本の弾き語りで披露する。これについて崎山は、「単純に緊張しました。不思議でしたが楽しかったです」とコメントしている。


◎コメント全文
一発撮りをやってみて、単純に緊張しました。不思議でしたが楽しかったです。
普段のライブと違いがありましたが、観て下さっている方がいることは意識できなかなと思います


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