クアイフ、円形舞台で革新的&挑戦的なパフォーマンス 〈Billboard JAPAN〉|AERA dot. (アエラドット)

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クアイフ、円形舞台で革新的&挑戦的なパフォーマンス

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Billboard JAPAN
クアイフ、円形舞台で革新的&挑戦的なパフォーマンス

クアイフ、円形舞台で革新的&挑戦的なパフォーマンス


 クアイフが、東名阪ツアーのファイナル公演を、2019年9月27日に愛知・千種文化小劇場で開催した。
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 8月28日にリリースしたミニアルバム『URAUE』を引っ提げてのこのツアー。千種文化小劇場は、円形舞台の周りにすり鉢状に客席が設置された、所謂バンドのライブ会場とは一線を画す舞台となっており、『URAUE』のジャケットに登場する巨大な指のオブジェが飾られ、グランドピアノ、ドラムセット、ベースアンプもステージの中央を向いて置かれた。

 ライブでは、『URAUE』や10月23日リリースの3rdシングル『光福論』収録曲から、インディーズ時代の楽曲まで、幅広いセットリストを展開。ストリングスとの融合や、森彩乃(vo,key)のハンドマイクでのボーカル、内田旭彦(b)のキーボードプレイ、三輪幸宏(dr)によるドラムプレイなど、18曲すべてに革新的で挑戦的な演出が添えられた。



◎リリース情報
シングル『光福論』
2019/10/23 RELEASE
<通常盤(CD)>
ESCL-5298 / 1,091円(tax out)
<期間生産限定盤(CD)>
ESCL-5299 / 1,364円(tax out)


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