【先ヨミ】aikoのシングルコレクション『aikoの詩。』が65,403枚を売り上げ現在首位 Da-iCE/少女時代テヨン日本初アルバムが続く 〈Billboard JAPAN〉|AERA dot. (アエラドット)

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【先ヨミ】aikoのシングルコレクション『aikoの詩。』が65,403枚を売り上げ現在首位 Da-iCE/少女時代テヨン日本初アルバムが続く

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【先ヨミ】aikoのシングルコレクション『aikoの詩。』が65,403枚を売り上げ現在首位 Da-iCE/少女時代テヨン日本初アルバムが続く

【先ヨミ】aikoのシングルコレクション『aikoの詩。』が65,403枚を売り上げ現在首位 Da-iCE/少女時代テヨン日本初アルバムが続く

 今週のCDアルバム売上レポートから2019年6月3日~6月5日の集計が明らかとなり、aiko『aikoの詩。』が65,403枚を売り上げて首位を走っている。

 本作は、aiko初のシングルコレクション。1998年にリリースされた1stシングル「あした」から、最新シングル「ストロー」までの両A面シングルを含む表題曲を網羅した全42曲が3枚に収録される他、シングルカップリング曲を1枚にまとめたカップリングベスト盤を含む4枚組となっている。aikoは、昨日深夜に『JUNK山里亮太の不毛な議論』に出演し話題となったが、本日深夜には『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』に生出演することが決定している。

 2位は、Da-iCEのベストアルバム『Da-iCE BEST』。本作には、ファンによる人気投票で選ばれた10曲と、メンバーが選んだ5曲からなる全15曲が収録されている。続いて、テヨン(少女時代)の日本初ミニアルバム『VOICE』が17,267枚を売り上げトップ3入りを果たした。

 4位には、『うたの☆プリンスさまっ♪』シリーズより、一十木音也『I am Here.』がチャートイン。ソロベストアルバム7か月連続リリースのトップバッターとなる同作は、初動3日間で11,638枚を売り上げた。氷川きよしの『新・演歌名曲コレクション』シリーズ最新作は現在5位。本作は、前作『新・演歌名曲コレクション8-冬のペガサス-勝負の花道~』の初動3日間売上8,786枚を上回る10,715枚を売り上げている。


◎Billboard JAPAN アルバムセールス集計速報
(集計期間:2019年6月3日~6月5日)
1位『aikoの詩。』aiko(65,403枚)
2位『Da-iCE BEST』Da-iCE(32,337枚)
3位『VOICE』テヨン(17,267枚)
4位『うたの☆プリンスさまっ♪ソロベストアルバム 一十木音也 I am Here.』一十木音也(CV.寺島拓篤)(11,638枚)
5位『新・演歌名曲コレクション9 -大丈夫/最上の船頭-』氷川きよし(10,715枚)


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