川嶋あい、平成最後の全日本バレーボール【天皇杯・皇后杯】で国歌独唱 〈Billboard JAPAN〉|AERA dot. (アエラドット)

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川嶋あい、平成最後の全日本バレーボール【天皇杯・皇后杯】で国歌独唱

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川嶋あい、平成最後の全日本バレーボール【天皇杯・皇后杯】で国歌独唱

川嶋あい、平成最後の全日本バレーボール【天皇杯・皇后杯】で国歌独唱


 川嶋あいが、2018年12月23日に行われた、平成最後の【天皇杯・皇后杯 全日本バレーボール選手権大会】の男子決勝で、国歌独唱を務めた。

 本大会は、バレーボールを行うすべての選手が日本一を目指せる国内でも最大級の大会で、その賜杯は日本国内における最高のチームに授与され続けてきた。そんな最高位の大会で川嶋あいは国歌を独唱し、デビュー当時から変わらない“天使の歌声”を会場に響かせた。



◎川嶋あい コメント
歴史と伝統のある大会で国歌独唱させていただき、大変光栄です。この日の為に厳しい練習を積み重ねてこられた選手の皆さんが、コートで最高の力を注いでいただけるように、想いを込めて歌わせていただきました。この場に立てたことを心から嬉しく思っています。


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