ドレイク、カニエの新作収録曲「Yikes」にクレジットされていることが明らかに 〈Billboard JAPAN〉|AERA dot. (アエラドット)

AERA dot.

ドレイク、カニエの新作収録曲「Yikes」にクレジットされていることが明らかに

このエントリーをはてなブックマークに追加
Billboard JAPAN
ドレイク、カニエの新作収録曲「Yikes」にクレジットされていることが明らかに

ドレイク、カニエの新作収録曲「Yikes」にクレジットされていることが明らかに


 現地時間2018年6月13日、カニエ・ウェストの最新作『Ye』と彼とキッド・カディによるコラボ作『キッズ・シー・ゴースツ』のさらなる共作者の名前が明らかになった。

 なんと『Ye』収録の「Yikes」の計11名の共作者の中には、ドレイクの名前もあり、作詞と作曲でクレジットされている。

 加えて、同アルバム収録の「Wouldn't Leave」にはパーティーネクストドアがフィーチャリング・アーティスト、作曲と作詞、そして「Violent Crimes」にはテーム・インパラのケヴィン・パーカー、「I Thought About Killing You」にはスケプタとワイリーがいずれの曲も作曲と作詞で参加している。

 また、ボン・イヴェールのジャスティン・ヴァーノンは『キッズ・シー・ゴースツ』のタイトル・トラックでプロデュース、作曲と作詞、「Feel the Love」ではプロデュースを担当している。


トップにもどる billboard記事一覧

続きを読む


おすすめの記事おすすめの記事
関連記事関連記事
あわせて読みたい あわせて読みたい