和楽器バンド 新AL『オトノエ』様々な色が絡み合うアートワーク&楽曲ダイジェスト第1弾公開 〈Billboard JAPAN〉|AERA dot. (アエラドット)

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和楽器バンド 新AL『オトノエ』様々な色が絡み合うアートワーク&楽曲ダイジェスト第1弾公開

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和楽器バンド 新AL『オトノエ』様々な色が絡み合うアートワーク&楽曲ダイジェスト第1弾公開

和楽器バンド 新AL『オトノエ』様々な色が絡み合うアートワーク&楽曲ダイジェスト第1弾公開


 和楽器バンドが2018年4月25日に発売するオリジナルアルバム『オトノエ』。本作のアートワークと、楽曲ダイジェスト第1弾が公開された(https://youtu.be/0ssuuTmR7kU)。
和楽器バンド 楽曲ダイジェスト

 今作『オトノエ』は、前作から約1年1か月振りとなるオリジナルアルバム。アートワークでは、アルバムのテーマ「音のミュージアム」にちなみ、様々な色が複雑に絡み合っている。また、それぞれのトーンも活かし、アルバムタイトル「オトノエ」、そして和楽器バンドのメンバー8人がもつ多種多様な要素が表現された。

 楽曲ダイジェスト第1弾では、アルバム収録曲の1曲目~6曲目までが試聴可能。曲ごとに違った色合いを見せるダイジェストはまさに「音のミュージアム」そのものとなっている。

 なお、4月28日からは和楽器バンド史上最多公演となる25か所26公演の【和楽器バンド TOUR 2018 音ノ回廊 -oto no kairou-】の開催が決定している。



◎鈴華(vo)-コメント
初のベストアルバム『軌跡 BEST COLLECTION+』の次作として、音のミュージアムをテーマに作り上げた渾身の一枚です。タイトルに『オトノエ』と名付けた通り、音を聴くと絵画が浮かび上がるような作品に仕上がりました。私が音大生時代に専攻していたピアノを通して学んだ、クラシックの素養もふんだんに取り入れました。特に好きであった、クラシックの印象派の時代にインスピレーションを受けた感覚をメンバーと共有し、和楽器バンドに落とし込み融合しました。その一面として挑戦したのが、オーケストラと和楽器バンドのコラボレーションでもあります。またバンドサウンドのアレンジやディレクションの中心をギターの町屋が務めました。次から次へと繰り広げられる音のミュージアムの中に迷い込んだような世界観を楽しんでいただければと思います。

◎リリース情報
アルバム『オトノエ』
2018/04/25 RELEASE


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