ジャスティン・ティンバーレイク、【マン・オブ・ザ・ウッズ・ツアー】がトロントで開幕 観客にはドレイクの姿も 〈Billboard JAPAN〉|AERA dot. (アエラドット)

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ジャスティン・ティンバーレイク、【マン・オブ・ザ・ウッズ・ツアー】がトロントで開幕 観客にはドレイクの姿も

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ジャスティン・ティンバーレイク、【マン・オブ・ザ・ウッズ・ツアー】がトロントで開幕 観客にはドレイクの姿も

ジャスティン・ティンバーレイク、【マン・オブ・ザ・ウッズ・ツアー】がトロントで開幕 観客にはドレイクの姿も


 現地時間2018年3月13日、ジャスティン・ティンバーレイクが最新作『マン・オブ・ザ・ウッズ』を引っさげたツアーをカナダ・トロントのエア・カナダ・センターでキックオフした。
ジャスティン・ティンバーレイク ライブの模様

 広報担当者によると、この日のソールドアウト公演は、およそ1万6500人を動員し、ジャスティンはホーン・セクションやバック・ヴォーカルなどを含む15人編成のバンド“テネシー・キッズ”を携え、約2時間のライブを行った。

 公演は、『マン・オブ・ザ・ウッズ』からの先行シングル「フィルシー」でスタートし、ジャスティンは、歌とダンスはもちろん、ギターやキーボードも演奏し観客を魅了。「セニョリータ」、「スーツ&タイ」、「サプライズ」、「クライ・ミー・ア・リヴァー」、「ミラーズ」、「セクシーバック」、「ホワット・ゴーズ・アラウンド」、「ロック・ユア・ボディ」などのヒット曲の数々に加え、「ハイヤー・ハイヤー」、「モンタナ」や「モーニング・ライト」など最新作からの楽曲もライブ初お披露目した。

 パフォーマンスは、アルバムのタイトルの“森”をイメージした3つのステージで展開され、曲の合間にセンターステージに併設された“ステージ・バー”VIPエリアに座っていた観客と談笑する姿も見受けられた。

 この日は、ドレイクもライブに足を運んでおり、ライブの途中でジャスティンが彼に乾杯する一幕や「マイ・ラヴ」の中盤でドレイクの楽曲をサンプリングするサプライズも行われたそうだ。


◎ライブの模様
https://twitter.com/jtbrasil/status/973750609651302403
https://twitter.com/Cheuy3060/status/973732295071985664
https://twitter.com/LiveNationFans/status/973756165166219264
https://twitter.com/KrisReports/status/973759434819342337
https://twitter.com/1106up10/status/973786298552143872
https://www.instagram.com/p/BgSXfg7lY2i


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