マイケル・ジャクソンの死後、クインシー・ジョーンズが約20億円の印税を受け取っていたことが明らかに

2017/07/19 12:30

 故マイケル・ジャクソンが2009年に死去してから2016年までの間に、プロデューサーのクインシー・ジョーンズに約1,800万ドル(約20億円)の印税が支払われていたことが法廷で明らかになった。84歳のジョーンズがマイケル・ジャクソンのエステート(遺産管理人)を相手取って起こした裁判の6日目の審理でソニーの印税監査責任者が証言した。

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