マイケル・ブーブレ、最新MVが“まるで家族愛を描いた映画のよう”と話題に 〈Billboard JAPAN〉|AERA dot. (アエラドット)

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マイケル・ブーブレ、最新MVが“まるで家族愛を描いた映画のよう”と話題に

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マイケル・ブーブレ、最新MVが“まるで家族愛を描いた映画のよう”と話題に

マイケル・ブーブレ、最新MVが“まるで家族愛を描いた映画のよう”と話題に

 2016年、9枚目となるスタジオ・アルバム『ノーバディ・バット・ミー』をリリースしたマイケル・ブーブレが、アルバム収録曲「アイ・ ビリーヴ・イン・ユー」のMVを公開した(https://youtu.be/94MHIeeGwys)。

 このMVはアメリカの放送局ABC『ダンシング・ウィズ・ザ・スターズ』に出演する俳優・ダンサーであるデレク・ハフが監督のほか、振付や出演を務め、幼い2人の子どもが友達になり恋をして、やがて結ばれ家族を持ち、2人年老いていく人生が描かれており、ダンサーであるデレク・ハフならではの、まるでミュージカル映画のような作品となっている。


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