トニ・ブラクストン、侵食性の皮膚病変の治療で入院していた 〈Billboard JAPAN〉|AERA dot. (アエラドット)

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トニ・ブラクストン、侵食性の皮膚病変の治療で入院していた

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トニ・ブラクストン、侵食性の皮膚病変の治療で入院していた

トニ・ブラクストン、侵食性の皮膚病変の治療で入院していた

 トニ・ブラクストンが狼瘡(ろうそう/侵食性の皮膚病変)のため入院していたことが明らかになった。彼女のスポークスウーマンいわく、ロサンゼルスの病院で治療のため数日間入院していたものの、現在は自宅にいるそうだ。


 女性スポークスマン、Maureen O'Connorが10月3日に発表したところによると、ブラクストンは“自宅療養中で良好な状態にある”という。ブラクストンは2010年、自己免疫疾患を患ってきたことを明らかにしている。


 また、O'Connorいわく、ブラクストンはシリアスな状態にあったわけではないものの、同疾患は常に観察しておかなければならない事を付け加えた。


 トニ・ブラクストンは、もうすぐ行われるツアーに向けたリハーサルを今週から始める予定だという。


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