ドリカム コンプリートベストALが7度目の総合1位、神谷浩史の新作は2位に 〈Billboard JAPAN〉|AERA dot. (アエラドット)

AERA dot.

ドリカム コンプリートベストALが7度目の総合1位、神谷浩史の新作は2位に

このエントリーをはてなブックマークに追加
Billboard JAPAN
ドリカム コンプリートベストALが7度目の総合1位、神谷浩史の新作は2位に

ドリカム コンプリートベストALが7度目の総合1位、神谷浩史の新作は2位に

 アルバム複合チャート“Hot Albums”第14回目は、DREAMS COME TRUEのコンプリート・ベストアルバム『DREAMS COME TRUE THE BEST! 私のドリカム』が首位をガッチリ守り7回目のNo.1になった。


 『DREAMS COME TRUE THE BEST! 私のドリカム』は、セールス1位、デジタル1位、ルックアップ1位と各部門でトップとなり文句なしの総合1位に。セールスでは、リリース初週の作品たちを抑えての1位。デジタル、ルックアップでも2位以下を引き離している。このロングセールスがいつまで続くのか、そしてこの牙城を再び崩すのは誰か注目だ。


 2位に入ったのは、人気声優 神谷浩史の新作で、2か月連続リリースの第2弾にあたる『ハレロク』。セールスでポイントを伸ばし高順位にチャートインした。the GazettEの約2年ぶりのオリジナルアルバム『DOGMA』が、こちらもセールスでポイントを稼いで3位に。4位は、韓国のガールズグループ Apinkの日本1stアルバム『PINK SEASON』。5位は、先週2位のポルノグラフィティ『RHINOCEROS』。セールスは落ち着いてきたが、デジタルとルックアップで確実にポイントを積み重ね、上位ポジションをキープした。


トップにもどる billboard記事一覧


おすすめの記事おすすめの記事
関連記事関連記事
あわせて読みたい あわせて読みたい