ビヨンセ、官能的な「クレイジー・イン・ラヴ」新バージョンを映画予告編で披露 〈Billboard JAPAN〉|AERA dot. (アエラドット)

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ビヨンセ、官能的な「クレイジー・イン・ラヴ」新バージョンを映画予告編で披露

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ビヨンセ、官能的な「クレイジー・イン・ラヴ」新バージョンを映画予告編で披露

ビヨンセ、官能的な「クレイジー・イン・ラヴ」新バージョンを映画予告編で披露

 官能小説を映画化した『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ(Fifty Shades of Grey)』の予告編(Fifty Shades Of Grey - Trailer)が7月24日に公開され、同映像にてビヨンセのヒット曲「クレイジー・イン・ラヴ」にニューバージョンがある事が明らかになった。


 現時点で知るかぎりでは、実際の劇中には登場しないと思われるビヨンセ。同映画のために全く新しいバージョンの「クレイジー・イン・ラヴ」をレコーディングしたようだ。7月20日に自身のインスタグラムにアップした映像でこの事をほのめかしていたが、今回の予告映像では新バージョンとなった同曲をわずかながら聴くことができる。


 ビヨンセは今回、最も代表的なヒット曲のひとつを、スローダウンさせ、とても官能的(お約束の激しい息づかいまで完備)なバージョンに仕上げている。


 映画『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ(Fifty Shades of Grey)』は2015年の2月14日、バレンタイン・デーに全米で公開される予定だ。


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