世界で活躍する"10代起業家"を育成、初等部・中等部・海外展開へ

- 株式会社ZERO EDUCATION&ARTS

「ゼロ高等学院」(主宰 堀江貴文)の運営を担う株式会社ZERO EDUCATIONS&ARTS (東京都 代表取締役:内藤 賢司)は、株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」において、2024年5月11日(土)より募集による投資申込みの受付を開始することをお知らせします。
<主宰 堀江貴文> ゼロ高等学院(株式会社ZERO EDUCATIONS&ARTS)は、株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」において、2024年5月11日(土)より募集による投資申込みの受付を開始することをお知らせします。

「起業するならゼロ高」という一貫したブランディングが浸透し、在学中、また卒業後に起業する生徒をこの2年間で多数輩出することができました。

AIが主導するこれからの時代を見据え、国内に留まらず「世界で活躍する10代起業家」の育成を行い、次世代の教育機関として学びの常識を打ち破ります。

2024年度より「初等部」「中等部」新設に向けた基盤構築を開始、また、オーストラリア研修制度をはじめとする海外留学支援を実施します。
この資金調達によりさらに大くの学生が夢を実現できるよう支援をします。

【FUNDINNO 当社プロジェクトページ】
https://fundinno.com/projects/547

募集開始は2024年5月11日より、上限とする募集額は 36,288,000円となります。

弊社は教育機関であるため、授業料がメイン収益となります。学費は年間80万円と、一般の私立高校よりもやや安い程度(出典:文部科学省「子どもの学習費調査2021年度」を参考)であり、元々私立高校を検討していた家庭にとっては大きなハードルにならないと考えています。

経営者や留学経験者等、実際に社会で活躍する講師陣とのディスカッション、プレゼン技術を学ぶ授業や展覧会等、社会人と同等の環境を用意することで、受け身ではなく自ら行動する力を育てます。

公立校に比べると高額設定にはなりますが、「10代で起業できる」という唯一のブランディングと、主宰の堀江をはじめとする講師陣による授業のメリットを訴求していきます。今後の成長戦略として、起業した後の「稼ぐ」まで実践する、カリキュラムのアップデートを行います。

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