国内最大級の映画やドラマ、アニメのレビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」が調査・発表

- 株式会社つみき

株式会社つみき(代表取締役社長:鈴木貴幸、本社:東京都目黒区)が運営する国内最大級の映画やドラマ、アニメのレビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」は、サービス内のデータに基づいた「2024年 地上波放送の春ドラマ 期待度ランキング」を発表いたしました。

【2024年 地上波放送の春ドラマ Filmarks期待度ランキング】

■1位: 『おいハンサム!!2』1,612 Clip! [4月6日放送開始]

■2位: 『虎に翼』1,305 Clip! [4月1日放送開始]

■3位: 『RoOT / ルート』1,191 Clip! [4月2日放送開始]

■4位: 『からかい上手の高木さん』1,162 Clip! [4月2日放送開始]

■5位: 『アンメット ある脳外科医の日記』989 Clip! [4月15日放送開始]

■6位: 『Destiny』973 Clip! [4月9日放送開始]

■7位: 『9ボーダー』933 Clip! [4月放送開始]

■8位: 『ブルーモーメント』877 Clip! [4月24日放送開始]

■9位: 『ソロ活女子のススメ シーズン4』859 Clip! [4月3日放送開始]

■10位:『イップス』837 Clip! [4月12日放送開始]

2024年春ドラマの第1位に輝いたのは、吉田鋼太郎主演のホームドラマ『おいハンサム!!2』。
2022年に放送された『おいハンサム!!』の続編。クスッと笑えて、お腹もすく、「恋」と「家族」と「ゴハン」をめぐる、見たことのない新たなホームコメディドラマ。

続く第2位は、NHKの連続テレビ小説『虎に翼』。
日本初の女性弁護士で後に裁判官となった一人の女性の、実話に基づくオリジナルストーリー。主演の寅子を演じるのは伊藤沙莉。困難な時代に立ち向かい、道なき道を切り開いてきた法曹たちの情熱あふれる姿を描く、極上のリーガルエンターテインメント。

第3位には『RoOT / ルート』がランクイン。
大人気アニメ『オッドタクシー』の世界から新たに誕生する実写ドラマ。W主演を務めるのは、河合優実と坂東龍汰。愛嬌ゼロの先輩探偵と、凶運のポジティブ新人のチグハグ探偵コンビが繰り広げる、踏み込んだら抜け出せない群像“ヒューマン”ミステリー。

■11位以下も注目ドラマがランクイン

11位: 『95』835 Clip! [4月8日放送開始]
12位: 『366日』 705 Clip! [4月8日放送開始]
13位: 『アンチヒーロー』 700 Clip! [4月14日放送開始]
14位: 『滅相も無い』 697 Clip! [4月16日放送開始]
15位: 『ACMA:GAME アクマゲーム』645 Clip! [4月7日放送開始]
16位: 『Re:リベンジ-欲望の果てに-』585 Clip! [4月11日放送開始]
17位: 『燕は戻ってこない』 499 Clip! [4月30日放送開始]
18位: 『花咲舞が黙ってない 第3シリーズ』 498 Clip! [4月13日放送開始]
19位: 『東京タワー』 433 Clip! [4月20日放送開始]
20位: 『くるり~誰が私と恋をした?~』385 Clip! [4月9日放送開始]

【期待度ランキングとは】
FilmarksのClip!数(ユーザーが観たいドラマとして登録した数)を集計し、ランキング化したもの(Clip!は1作品につき1メンバー1件まで)。
※本ランキング及び記事内のClip!数は2024年3月25日時点のものです。
※本ランキングでは地上波キー局及びNHKで2024年3月1日から2024年5月31日までに放送開始されるドラマ作品(単発ドラマ、集計時点で放送が終了している作品は除く)を対象としています。
※本ランキング及び記事内の作品の放送日は変更になる場合がございます。

【Filmarks(フィルマークス)とは】
国内最大級の映画やドラマ、アニメのレビューサービス。作品のレビューを簡単にチェック・投稿できる機能をベースに「作品の鑑賞記録」や「観たい作品のメモ・備忘録」「作品の感想や情報をシェアして楽しむコミュニケーションツール」として、多くの方にご利用いただいています。

【サービス概要】
サービス名:Filmarks(フィルマークス)

価格:無料

WEB(ドラマ):https://filmarks.com/dramas