ASAhIパソコン ネット・ITニュース - 朝日新聞出版|AERA dot. (アエラドット)

AERA dot.

dot. ネット・ITニュース

このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 「自分の裸写真」送る中高生女子のヤバい認識  (2018.7.18)  東洋経済

    オンラインとオフラインの区別がない子供達「ライブに行くおカネがほしい」 ある日、ツイッターで何の気なしにそんな投稿をした中学生女子のAさん。すると、見知らぬアカウントから「裸の写真を送ってくれたら、おカネをあげる」とメッセージが送られてきた。おカネがもらえるならと思った彼女は、自分の写真を送信。 と...

  • マイクロソフトはなぜスマホ時代の敗者となったのか、元アスキー西和彦が語る  (2018.7.17)  ダイヤモンド・オンライン

     ビル・ゲイツとWindowsを開発、その後、袂を分かって日本に帰国し「アスキー」の社長になった西和彦氏。現在は、東京大学でIoTに関する研究者として活躍している。日本のIT業界を牽引したと言っても過言ではない西氏に、まずはWindowsの開発について語ってもらった。●自叙伝をまとめて改めて思う 1...

  • 津田大介「海賊版対策の副作用が脅かす表現の自由」  (2018.7.13)  週刊朝日

     ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。「ウィキペディア」イタリア語版の機能停止から見る、海賊版対策の副作用について解説する。7月3日、インターネット百科事典「ウィキペディア」のイタリア語版が突如機能を停止した。6日時点では、ど...

  • 津田大介「改めて突きつけられたまとめサイトの責任」  (2018.7. 6)  週刊朝日

     ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。まとめサイト「保守速報」に下された司法判断の意味を解説する。*  *  * まとめサイト「保守速報」の管理人が訴えられた裁判で、大阪高裁は6月28日、まとめ行為による名誉毀損(きそん)を認...

  • 津田大介「広告収入に利用される雑誌ブランド」  (2018.6.29)  週刊朝日

     ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。米国を代表するニュース週刊誌が記事を乱造した理由について解説する。*  *  * 著名人が亡くなると、メディアはその訃報(ふほう)を伝えるとともに、故人をしのぶ追悼記事や特集を組む。それは...

  • 津田大介「日本にも波及した広告引き揚げの動き」  (2018.6.22)  週刊朝日

     ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。企業がまとめサイト「保守速報」に掲載された広告を取り下げる動きについて解説する。*  *  * ヘイトスピーチやフェイクニュースなどを発信するウェブサイトに広告が掲載されることが企業イメー...

  • 「逆手に取れば、情報操作できる」山口組出身「猫組長」が明かすツイッター活用術  (2018.6.21)  週刊朝日

     山口組系元組長で、経済ヤクザとして活動していた「猫組長」こと菅原潮氏が、「猫組長と西原理恵子のネコノミクス宣言 」(扶桑社)を6月に上梓した。 菅原氏はヤクザになる前、20代後半まで不動産屋や投資会社で働いていたこともあり、株や金融の知識は豊富に持っている。マネーロンダリングについてや、仮想通貨ビ...

  • 津田大介「記者殺害のウソもつく情報戦争」  (2018.6.15)  週刊朝日

     ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。波紋を広げているウクライナ保安局のおとり作戦について解説する。*  *  * ウクライナ警察は5月29日、ロシア出身の反体制派ジャーナリスト、アルカジー・バプチェンコ氏が首都キエフで何者か...

  • サービスロボットはなぜ美しい女性?気鋭の豪アーティストが問いかける  (2018.6.14)  AERA

     オーストラリアのアーティスト、エレナ・ノックス氏の国内初となる個展が現在、東京で開催されている。展覧会は、美しい女性の外観を持つロボット、「フェムボット」が登場する六つの映像作品で構成されている。 作品に登場するロボットは、ロボット工学の権威、石黒浩氏と国際電気通信基礎技術研究所(ATR)により開...

  • YouTube法話が話題のお坊さんが説く「ストレスをためないために必要なこと」  (2018.6.10)  dot.

     家に仏壇がなくなり、若者の「お寺離れ」が進む今こそ、仏教の教えを広めたい――。そんな志を持ったお坊さんが、動画サイト「YouTube」で取り組む法話の配信が話題となっている。 法話チャンネルの名前は「小池陽人(ようにん)の随想録」。源平合戦ゆかりの古刹、大本山須磨寺(神戸市)の副住職、小池陽人さん...

このエントリーをはてなブックマークに追加