平昌五輪特集

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ドイツのトビアス組が連覇、リュージュ2人乗り

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AFPBB News

平昌冬季五輪、リュージュ男子2人乗りを制したドイツのトビアス・ウェンドル/トビアス・アルルト組(2018年2月14日撮影)。(c)AFP PHOTO / Mark RALSTON

平昌冬季五輪、リュージュ男子2人乗りを制したドイツのトビアス・ウェンドル/トビアス・アルルト組(2018年2月14日撮影)。(c)AFP PHOTO / Mark RALSTON

【AFP=時事】平昌冬季五輪は14日、リュージュ2人乗りが行われ、ドイツのトビアス・ウェンドル(Tobias Wendl)/トビアス・アルルト(Tobias Arlt)組が、2014年のソチ冬季五輪に続いて金メダルを獲得した。

 オーストリアのペーター・ペンツ(Peter Penz)/ゲオルク・フィシュラー(Georg Fischler)組が銀メダル、ドイツのトニ・エッゲルト(Toni Eggert)/サッシャ・ベネッケン(Sascha Benecke)組が銅メダルを獲得した。
【翻訳編集】AFPBB News


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