AERA写真記事一覧

  • 小学校の教室に黒板なし、1年生も3年生も一緒に授業も 義務教育の最前線

     教員が一方的に教えるのではなく、子ども自身で何をどう学ぶか決める。そんな教育への転換が始まっている。AERA 2021年6月21日号は「義務教育」特集。実践する学校や教員らを取材した。*  *  *

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  • 「ウガキスト」を自称するKing Gnuの井口理 本人・宇垣美里を前に落ち着きをなくす

     King Gnuのボーカル、井口理さんがホストを務めるAERAの対談連載「なんでもソーダ割り」。漫画家の荒木飛呂彦さん、俳優の玉木宏さんに続く3人目のゲストは、数年来のファンだというフリーアナウンサ

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  • 「レジ袋を買って複数回使うほうがエコ」専門家が指摘 実はエコバッグ使用で環境負荷に

     レジ袋有料化が始まって間もなく1年。エコバッグを持参して買い物に行く人は多い。だが、それは本当にエコなのだろうか。AERA 2021年6月14日号の記事を紹介。*  *  * レジ袋有料化で実際にポ

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  • エコバッグ持参も100均でレジ袋購入にモヤモヤ 有料化に意味はあったのか?

     レジ袋有料化から1年が経とうとしている今、エコバッグを持ちながらごみ捨て用にレジ袋を購入したり、ポリ袋をもらう人たちがいる。有料化の意味とは。AERA 2021年6月14日号から。*  *  *「レ

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  • 「マスク頭痛」が急増中 原因は片頭痛と筋肉のコリ…専門医に聞く解消法

     コロナ禍で一日中着けるようになったマスク。それが理由で頭痛に悩まされている人が増えている。AERA 2021年6月14日号は、専門家に原因や対策を聞いた。*  *  * 頭痛の専門医で、東京都調布市

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  • マスクで運動は要注意 特に汗を多くかきやすい人は危険度が上昇

     コロナ禍で常時着用しているマスクだが、運動時には注意が必要だ。AERA 2021年6月14日号は、その危険性を解説する。*  *  * 大阪府高槻市の小学校で今年2月、男子児童が体育の授業で持久走を

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この人と一緒に考える

  • 大坂なおみ、会見での“ネガティブな刷り込み”がメンタルに影響? 精神状態「ふつうではなかった」と姉が指摘

     大坂なおみが記者会見を拒否した上、「長い間のうつ」だとして全仏オープンを棄権した。彼女は何に苦しんできたのか。AERA 2021年6月14日号で、テニスを長年取材してきた記者が読み解いた。*  * 

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  • 井手隊長

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    「厨房の中が見たくて見たくてしょうがなかった」 味噌ラーメンの名店「すみれ」出身店主の独立までの道のり

     日本に数多くあるラーメン店の中でも、屈指の名店と呼ばれる店がある。そんな名店と、名店店主が愛する一杯を紹介する本連載。「けいすけ」グループを率いるラーメン界の革命児が愛する一杯は、札幌味噌ラーメンの

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  • 沼にハマる人続出のインド料理「ビリヤニ」 スパイスの香りとフワッとした食感がやみつきに!

     はまったら抜け出せない。そんな深い沼に足を取られる人が続出しているのが、インドの炊き込みごはんビリヤニだ。沼の住民に話を聞くと、味と香りにやられて、昔の生活には戻れないという。AERA2021年6月

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  • 富士山の噴火想定で神奈川にも溶岩流の可能性 3時間後に火山灰で「首都機能マヒ」の根拠

     富士山噴火想定のハザードマップが、17年ぶりに改定された。噴火したらどうなるのか。あの巨大地震と「連動」する可能性も指摘される。地震と豪雨の「災害」を特集したAERA 2021年6月7日号から。* 

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  • 南海トラフ地震と相模トラフ地震の影響も…大地震の確率「太平洋側」高地域に専門家の分析

     いつ、どこで大地震は起きるのか──。今後30年以内に震度6弱以上の地震に襲われる確率が、公開された「全国地震動予測地図2020年版」から見えてくる。自分の住む地域の将来の「確率」と、これまで揺れた「

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  • 諸河久

    諸河久

    路面電車はなぜ「ちんちん電車」と呼ばれたのか? イメージぴったりの87年前「東京市電」

     1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。今回は、路面電車が「ちんちん電車」

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この話題を考える

  • 集中豪雨で「逆流浸水」に警戒を 東京「海抜ゼロ地帯」よりも多発の意外な浸水エリア

     梅雨に入った地域が多く、「水害」が気になるシーズンに突入した。「ウチは大丈夫」という根拠のない安心感は、リスクになる。 AERA 2021年6月7日号では地震と豪雨について特集。「マンションの高層階

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  • 震度6弱以上の大地震、30年以内に水戸81%、東京47%…専門家「安心できない地域」とは

     今後30年間で震度6弱以上の地震に襲われる確率が、公開された「全国地震動予測地図」から見えてきた。AERA2021年6月7日号では、巨大地震の「発生確率」と過去5年半の「地震回数」を徹底調査。自分の

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  • SDGs系投信、売れてる理由は「大義名分」? 「もうけ」重視で買うべからずと専門家

    「社会貢献できる投信」のブームに金融庁も目を光らせ始めた。大手金融機関の専用ファンドを中心に売れているが、その投信は“本物”か? AERA 2021年6月7日号で専門家らに話を

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  • ご当地からあげ大解剖! 濃厚ソースの佐野と千葉のみそピー、ビールがめっちゃ進むのは?

     からあげ人気が止まらない。鶏肉を揚げたシンプルな料理のはずなのに、下味だったり、衣だったり、バリエーションは驚くほど豊富。茶色い肉の塊はなぜ我々の心をつかむのか。AERA 2021年5月24日号から

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  • 吉田羊「結婚するものだと思ってました」 ジェーン・スーと結婚・出産、迎えたい最期を語り合う

     ジェーン・スーさんのエッセーを実写化したドラマ『生きるとか死ぬとか父親とか』で主演を務める吉田羊さんが、AERA 2021年5月24日号でスーさんと対談。結婚・出産、人生の最期について語り合った。*

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  • デジタル時代に売れ続ける「アナログレコード」 生活を豊かにする「魅力」を次世代に

     サブスクなどのデジタル配信なら一日中、音楽をかけていられるこの時代に、長くても片面20~30分で終わってしまうアナログレコードが人気だ。耳だけでなく、目で見て手で触って聴ける味わいは、気持ちを豊かに

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