AERA写真記事一覧

「離婚しかない」を「ずっと一緒に」に変えた片づけ

「離婚しかない」を「ずっと一緒に」に変えた片づけ

 5000件に及ぶ片づけ相談の経験と心理学をもとに作り上げたオリジナルメソッドで、汚部屋に悩む女性たちの「片づけの習慣化」をサポートする西崎彩智(にしざき・さち)さん。募集のたびに満員御礼の講座「家庭

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  • 井手隊長

    井手隊長

    九段下の人気ラーメン店店主が“客との口論”で得た気づき 「クリエーターかぶれになっていた」

     日本に数多くあるラーメン店の中でも、屈指の名店と呼ばれる店がある。そんな名店と、名店店主が愛する一杯を紹介する本連載。本物の食材で作る上質な一杯で20年以上、東京のラーメンシーンを牽引する店主の愛す

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  • ミュージシャン・七尾旅人「自宅療養はただの棄民であり、ネグレクト」 食料支援を始めた理由

    <今ひとりきりで自宅療養して食料も届かず、ひもじい思いをしてる人へ> そんな書き出しのツイートが8月22日、SNSを駆け巡った。その2日前には、厚労省が全国の自宅療養者数が10万人に迫ると発表。自治体

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  • 諸河久

    諸河久

    54年前、閑静な「日光」の街中をゴトゴトと音を立てて走る貨物列車 その運転速度は?

     1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。今回は視点を変えて、街中の電車道を

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  • 冒険しながら地方創生 偉人や伝説をちりばめた“ご当地RPG”の意外な実力

     地元の魅力を、若い人たちにこそ知ってほしい──。地方創生を意図したゲームが静かな広がりを見せている。課題はあるが、情熱と可能性は大きい。AERA2021年9月6日号の記事から。*  *  * 主人公

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  • 世界の子ども約10人に1人、児童労働者数が増加 月収5千円「最低賃金の半分」の子も

     貧しさ故に働かざるをえない子どもたち。紛争やコロナ禍が、苦境に拍車をかける。解決への道のりは遠い。AERA 2021年9月6日号から。*  *  * 国際労働機関(ILO)と国連児童基金(UNICE

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  • 西崎彩智

    西崎彩智

    偏差値35から64へ! 家が片づいたら息子2人の成績が同時にアップ

     5000件に及ぶ片づけ相談の経験と心理学をもとに作り上げたオリジナルメソッドで、汚部屋に悩む女性たちの「片づけの習慣化」をサポートする西崎彩智(にしざき・さち)さん。募集のたびに満員御礼の講座「家庭

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この人と一緒に考える

  • 瀬戸内海でゴミ拾いする自称「かっこいいクソじじい」は、プラゴミ汚染と闘うドン・キホーテ

     瀬戸内海という広大なエリアで「ゴミ拾い」を続ける60歳の男性がいる。 自称、「かっこいいクソじじい」。 白髪を長く伸ばし一本に縛ってヘルメット姿で行動する。プラスチックゴミが集まる海辺を船でパトロー

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  • 視覚障害マラソンの道下美里は超高速ピッチ走法が武器「結果は必ずついてくる」 伴走者の思いも原動力

     東京パラリンピック最終日は9月5日、各クラスのマラソンがあり、女子の視覚障害T12で道下美里(44)が金メダルを獲得した。AERA2019年10月7日号のインタビューを紹介する(肩書、年齢は当時)。

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  • 車いすマラソンの喜納翼 風の抵抗を極限まで抑えたフォームで勝負

     東京パラリンピック最終日は9月5日、各クラスのマラソンがあり、女子車いすT54で喜納翼(31)が出場する。AERA2020年4月27日号のインタビューを紹介する(肩書、年齢は当時)。*  *  * 

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  • 陸上女子400メートルの佐々木真菜「風を切る感覚が本当に楽しい」恐怖感を走り込みで克服

     東京パラリンピックは9月4日、陸上女子400メートル(T13)決勝があり、佐々木真菜(24)が出場する。AERA2021年1月25日号のインタビューを紹介する(肩書、年齢は当時)。*  *

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  • 冬季大会メダリストの太田渉子がテコンドーに挑む理由 「すぐにできることより難しいことに挑戦するのが好き」

     東京パラリンピックは9月4日、テコンドーの女子58キロ超級(K44)があり、2014年ソチ、冬季大会のメダリスト・太田渉子(32)が出場する。AERA2019年12月2日号のインタビューを紹介する。

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    9/4

  • 頂点を狙うアーチェリーの重定知佳 「ウエシゲ」ペアは「歯車が合う」ワケ

     東京パラリンピックは9月4日、アーチェリーの混合リカーブがあり、重定知佳(38)が上山友裕(34)と組んで出場する。AERA2021年2月1日号のインタビューを紹介する(肩書、年齢は当時)。*  *

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この人と一緒に考える

  • 諸河久

    諸河久

    大阪と神戸を結んで日本一の距離だった路面電車「阪神国道線」の55年前 その運賃はいくら?

     1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。夏の季節にちなんだ「路面電車 夏の

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  • 6大会連続出場の走り高跳び・鈴木徹 2メートルに挑む「義足でもこれだけ跳べると証明するのは僕にしかできない」

     東京パラリンピックは9月3日、陸上の男子走り高跳び(T64)があり、鈴木徹(41)が出場する。AERA2020年5月18日号のインタビューを紹介する(肩書、年齢は当時)。*  *  * 軽やかな助走

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  • 車いすテニスの上地結衣「出し切って金メダルをとりたい」 磨いたバックハンドボレー

     東京パラリンピックは9月3日、車いすテニスの女子シングルス決勝があり、上地結衣(27)が出場する。相手はD・デフロート(オランダ)。AERA2019年4月15日号で力強く語ったインタビューを紹介する

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    9/3

  • 水泳男子バタフライの木村敬一「人類の可能性を示せたら」 米国修業で自信

     東京パラリンピックは9月3日、水泳の男子100メートルバタフライ(S11)があり、木村敬一(30)が出場する。AERA2020年11月20日号で力強く語ったインタビューを紹介する(肩書、年齢は当時)

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  • カヌーの瀬立モニカ 「情けないくらい細かった」 1日8食の肉体改造で飛躍

     東京パラリンピックは9月2日、カヌーの女子カヤック・シングル(KL1)があり、瀬立モニカ(23)が出場する。AERA2019年4月29日-5月6日合併号のインタビューを紹介する(肩書、年齢は当時)。

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    9/2

  • テコンドーの田中光哉 13キロ減量して金メダルに挑戦「障害のおかげでチャレンジが好きに」

     東京パラリンピックは9月2日、テコンドーの男子61キロ級(K44)があり、田中光哉(29)が出場する。AERA2021年3月8日号のインタビューを紹介する(肩書、年齢は当時)。*  *  *「足のボ

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