バイデン大統領、ウクライナの勝敗問わず「四面楚歌」状態に 米国内の問題山積で

2022/07/09 08:00

 ウクライナ危機をめぐり、米バイデン政権の対ロシア政策に変化の兆しが見える。背景には、高インフレや女性の中絶の権利を奪う司法判断など米社会の混乱がある。AERA 2022年7月11日号の記事を紹介する。

あわせて読みたい

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す