山下達郎にとって音楽制作は“イデア”を現実化する作業 「理想に近づけようと、最後の一秒まであがく」

山下達郎

2022/06/20 11:30

 山下達郎さんは1975年のデビュー以来、時代の風雪に耐える「理想の音」だけを求め続けてきた。今も歌い、ポップミュージックと向き合い続ける理由は。本人が語った。AERA 2022年6月20日号の記事を紹介する。

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