コロナ禍の出産は「夫にもストレス」 7月出産の記者が明かす産後生活の変化

出産と子育て

2020/08/21 09:00

 様々な場面で「新しい生活様式」を迫られるコロナ禍。出産に関しても、これまでとは様相が異なるようだ。AERA dot.編集部の記者が、コロナ禍のなか7月中旬に第2子を出産。実家に頼れない産後生活の不安から無痛分娩を選択したり、入院中も夫の面会がわずか15分だったりと、出産はもちろん、その後の過ごし方も第1子の時とは大きく違っていたと振り返る。AERA 2020年8月24日号では、記者がコロナ禍の産後生活について明かした。

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