壁の向こうのパレスチナ 「傍観者のままでいいのか」 映画が投げかける問い

2020/08/08 17:00

 映画「傍観者あるいは偶然のテロリスト」が話題を呼んでいる。後藤和夫監督が投げかけるのは、イスラエル・パレスチナ問題に対し「傍観者のままでいいのか」という問いだ。AERA 2020年8月10日-17日合併号から。

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