差別問題“日本型謝罪”やめ「第三者介入」を サッカー界に学ぶ対応

2019/12/01 17:00

「差別はいけない」というけれど、差別事案は後を絶たない。身近に差別が起こったとき、どう対応すればよいのか。加害者でも被害者でもない立場からの「第三者介入」が必要だ。AERA 2019年12月2日号で掲載された記事を紹介する。

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