3戸に1戸は空き家になる予測も…首都圏でも進む不動産の二極化

2019/04/16 11:30

 価格が高騰して“富”動産になる物件がある一方で、売るに売れず、借り手もつかない“負”動産も増えている。地方の話と思われがちだが首都圏も例外ではない。

あわせて読みたい

  • 10年後も資産価値が落ちない駅は? 6大都市区分でランキング化

    10年後も資産価値が落ちない駅は? 6大都市区分でランキング化

    AERA

    4/18

    高値がつく“富”動産は何が違う? 物件の優劣を見分けるポイント

    高値がつく“富”動産は何が違う? 物件の優劣を見分けるポイント

    AERA

    4/17

  • 不動産で得する物件はこう選ぶ! プロが教える“鉄板基準”5つ

    不動産で得する物件はこう選ぶ! プロが教える“鉄板基準”5つ

    AERA

    4/19

    知らないと損する“負動産”相続 築50年公団住宅に年40万円の負担も

    知らないと損する“負動産”相続 築50年公団住宅に年40万円の負担も

    週刊朝日

    9/8

  • 国や自治体の支援制度を活用して“負動産”を上手に処分する方法

    国や自治体の支援制度を活用して“負動産”を上手に処分する方法

    週刊朝日

    8/13

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す