ハイブリット型昇給が現実的? 年功昇給が難しい時代に

仕事

2015/07/16 07:00

 近年、40代~50代のミドル社員が、会社の人員のボリュームゾーンになりつつある。人員は多くとも、ポストの数は限られている。今後は年功昇給のシステムを維持することは難しくなると、雇用ジャーナリストの海老原嗣生さんは指摘。次のように話す。

あわせて読みたい

  • 副業は本当に「得」なのか? 海老原嗣生が語る「落とし穴」

    副業は本当に「得」なのか? 海老原嗣生が語る「落とし穴」

    AERA

    12/17

    「就活ルール」なくなったらどうなる? 過去には“超早期化”も

    「就活ルール」なくなったらどうなる? 過去には“超早期化”も

    AERA

    9/11

  • 出世できないが残業なし…「一生ヒラ社員」という働き方

    出世できないが残業なし…「一生ヒラ社員」という働き方

    AERA

    11/15

    「なんちゃって東大」も? 専門家が明かす東大3タイプ

    「なんちゃって東大」も? 専門家が明かす東大3タイプ

    AERA

    6/22

  • 「課長の値段」が変わる? 役割給が起こす「給料革命」

    「課長の値段」が変わる? 役割給が起こす「給料革命」

    AERA

    7/8

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

コメント

カテゴリから探す