〈PR〉

新学年こそ学習習慣の定着を チャレンジタッチ
Special Interview

福田萌流 わが家の学習習慣づくり

新入学・進級のこの時期は、
勉強に新鮮な気持ちで取り組み始めるベストタイミングです。
そこで、小学生のお子さんの子育て真っただ中の福田萌さんに
家庭学習の習慣をどのように定着させていったのか、話を聞きました。

取材・文:平田雅子 写真:加藤夏子 デザイン:スープアップデザインズ
ヘアメイク:田中裕子・江口かな子 スタイリスト:大瀧彩乃
ワンピース/HUNDRED COLOR ブラウス/ダブル・フェース イヤリング/panipani
制作:朝日新聞出版メディアプロデュース部ブランドスタジオ 企画:AERA dot. AD セクション

「できた!」をほめて、やる気を引き出してくれたのは「赤ペン先生」でした

やる気を高める「人と言葉」の応援が学習習慣の定着につながります!

──シンガポールでの生活はいかがですか?

娘が小学2年に進級するタイミングで、シンガポールに移住。子どもたちはインターナショナルスクールに通っています。授業はすべて英語で進められ、中国語の授業もあります。漢字の勉強を続けているおかげで、娘は「漢字の女王」と呼ばれ、本人も得意分野があることが自信となり、学校に楽しく通えています。この4月からは息子も小学生。「かっこいいお兄ちゃんになる!」って、とってもはりきっています。

──家庭学習はどのようにされていますか?

今は、夫が朝学習のセッティングと丸付けをしてくれてるんです。子どもたちは、朝食前にダイニングテーブルで30分、漢字と計算を勉強して、下校後にまちがえた箇所を復習しています。子どもたちにとってはパパと毎日何かをするというのが楽しみなようで。今では旅先でも習慣を崩さず続けられているんですよ。

図ー福田さんのお子さんの学習サイクル

──学習習慣をつくっていく最初の一歩はどうでしたか?

ちょうど2020年の4月のコロナ禍に娘は小学校入学。学校に行けないまま家で小学校の勉強がスタートでした。当時は、私が勉強を見ていたのですが、ずっと二人だと煮詰まってしまって。そんなとき、頼りになったのが<チャレンジタッチ>です。まず、タブレットであるというだけで、うちの子どもにとっては紙と鉛筆よりも親和性が高く、勉強への取りかかりがスムーズでしたし、キャラクターが何度もほめてくれるので、娘も気分よく進められたようです。わが家の学習習慣づくりを助けてもらったなと感じています。

写真 図ー第三者の存在が学習習慣づくりの強い味方に!

──勉強がうまく進まないときは?

レッスンが滞っていると、私のところにリマインドメールが届くので、そのタイミングで、「あれ? たまってない?」とさらっと声かけをしていました。本人も「あ、忘れてた」と、すんなり勉強を始めてくれて。<チャレンジタッチ>内での親子のメールのやりとりも、うれしい体験で、モチベーションアップにつながりました。

──「赤ペン先生」の指導で印象に残っていることは?

漢字の書き方があやしい部分について、私が「この線は出るんだよ」とストレートに指摘するとそっぽを向いてしまって……。そこを「赤ペン先生」は「ここが出ると、かっこいいよ」とアドバイス。それを読んだ娘は、素直に「きちんと出るように書こう」と受け入れていました。また、できている部分についても、言葉にしてほめてもらうことで、「私、すごいかも!」と自信がつき、やる気につながっていました。やはり、親とはちがう「先生」の声かけって、大事だなと感じました。

──最後に日本で子育てをしている親御さん向けにメッセージを。

日本のお母さんたちは、家事、子育て、仕事の全てに全力投球で向き合っているなと感じます。これは本当にすごいことですが、無理しないでほしいです。一人で抱えず、人の力やテクノロジーの力を借りつつ、お母さん自身も楽しんで、子育てをがんばっていきましょう。

福田萌さん
MOE FUKUDA

福田 萌(ふくだ・もえ)
タレント・MC。横浜国立大学経営学部国際経営学科卒業。1985年生まれ。岩手県出身。2021年からシンガポールに移住。9歳の女児と6歳男児の母。夫は、中田敦彦さん。YouTube「Moe ch.」で子育て情報などを発信中。※YouTubeは、Google LLCの商標です。

<チャレンジタッチ>の「赤ペン先生」の指導が、
どのように学習習慣のサイクルを動かす原動力となっているのかを
中心にご紹介します。

ほかにはない! <チャレンジタッチ>の「やる気が続く」ワケ 1

「赤ペン先生」の個別対応した「ほめ・励まし」がやる気を生み出す!

図

タブレットによる「赤ペン先生」のスピード返却で、
理解・定着! 次の意欲へ!

手書きならではの心のこもったやりとりを大切にし、きめの細かい指導をする「赤ペン先生」。タブレットにより、スピード返却が実現し、取り組みの記憶が残っているうちに見直しが可能となり、内容の理解・定着、次の意欲へと結びつけます。

図

×をつけない指導で、やる気を応援!

まずはできている部分を認め、正しい考え方に導きます。

図

一人ひとりの解答の良さを明示!

具体的なほめで、やる気をとことん引き出します。

図

個別のメッセージで提出が楽しみに!

毎月の「赤ペン先生」とのやりとりで、「次もがんばろう!」という気持ちに。

図

全問正解でも、
さらに学力を伸ばす指導!

正解できたら発展問題を出題することも。お子さまのトクイを伸ばします。

ほかにはない! <チャレンジタッチ>の「やる気が続く」ワケ 2

次につながる達成感やサポート!

写真

チャレンジ
サポート電話

「たまっちゃうかも……」も
しっかりサポート!!

お電話でおうちのかたやお子さまから「今、困っていること」をお伺いし、解決していきます。

写真

スタンプ &
メール

日々のがんばりを
スタンプやメールで応援!

おうちのかたも負担感なく、サポートできます。

写真

努力賞

「大きな達成感」が、
やる気を喚起!

毎月の継続的な努力をしっかり認める「努力賞」。「目標に向け積極的に取り組む姿」や、「目標達成を次の意欲につなげる姿」を応援します。

ほかにはない! <チャレンジタッチ>の「やる気が続く」ワケ 3 全て受講費内で!

国語・算数以外の学習も取り組み放題!

学年を超えた学び

トクイに合わせて好きなだけ!

写真

「AI国語算数トレーニング」

学年を超えた問題に挑戦することで、「トクイ」をぐんぐん伸ばしていきます。

プログラミング

試行錯誤を体験し、思考力を身につける!

写真

「プログラミングでたからさがし」(4月号)

お子さまにわかりやすいテーマで、試行錯誤しながら解決へと向かう論理的な思考力を伸ばします。

読書

約1,000冊を自由に読める!

写真

「まなびライブラリー」

人気の児童書や伝記、図鑑など、知的好奇心を育むさまざまなジャンルの書籍をいつでも読めます。

英語

「英語が伝わる!」を実感できる!

写真

「Challenge English」

テーマや場面設定に合わせて、AIキャラとの会話を展開。お子さまの英語を聞き取りながら、通じる英語を目指します。

※サービスの内容は変更になる可能性があります。 【「赤ペン先生の記述力指導」について】※紙でのお届けはありません。問題は12・3月号以外毎月「チャレンジパッド」内に配信され、オンライン提出のみとなります。 ※「ゼミ」受け付け後、最短翌日~約3日(日曜・祝日除く)で「チャレンジパッド」にお返しします。郵送ではお返しできません。 ※やむを得ず、担任の「赤ペン先生」はお休みしたり、代わったりすることがあります。そのときは、別の「赤ペン先生」が担当します。 ※「赤ペン先生」は(株)ベネッセコーポレーションの登録商標です。【「Challenge English」「AI国語算数トレーニング」について】※ご利用にはインターネットにつながったパソコン・iPadまたは
<チャレンジタッチ>専用端末が必要です。利用可能な機種・インターネット環境など、必ずWEBでご確認ください。※iPadはApple Inc.の商標です。※「漢検」は、公益財団法人 日本漢字能力検定協会の商標です。

提供:株式会社 ベネッセコーポレーション