〈PR〉“自分推し”になろう ~ryuchellさんと語る自分を大切にするマイルール~

職場や地域社会、そして家庭の中で、誰もが役割を担って生きています。でも「〇〇はこうあるべき」「××だから仕方ない」と、見えないモノサシに縛られてモヤモヤしていませんか? 令和に入り、ますます多様性が重視される現代において、ちょっと立ち止まって自分の個性や考え方、生き方を見つめ直してみてはいかがでしょう。

「AERA」では、よりよく生きるためのヒントや気づきになる記事を毎週発信。今年の8月29日号では「『推し活』してますか?」を掲載しました。「推し」をSNSでシェアする女性が増えている、という切り口でしたが、好きな人やモノに向けた熱量を自分に向けてみたら――そんな発想の転換から今回の“自分推し”というテーマが浮上しました。自分を推す=自分を認めて大事にすることについて、皆さんと一緒に考えたいと思います。

ゲストはタレントのryuchellさん。「AERA」2022年9月5日号「現代の肖像」連載に登場、「ありのままの自分で生きていく」と題して、生い立ちや価値観、生き様に触れました。また昨年10月には『こんな世の中で生きていくしかないなら』(朝日新聞出版刊)を上梓、徹底的に自分の「生き方」を追求する姿をさらけ出しました。

「AERA」編集長の木村恵子がキーワードをもとに具体的なエピソードを聞きながら深く語り合います。参加希望者からの質問に答えていただく人気コーナーもお楽しみに。

本トークショーはリアル会場とオンラインのハイブリッドでライブ開催します。オンラインではチャット欄への書き込みもできます。リアル会場では新型コロナウイルス感染症対策にしっかり対応。楽しく、ためになる時間をご一緒できれば幸いです。たくさんのご応募お待ちしております。

開催概要

日 時 2022年12月12日(月) 19:00~21:00 ※予定
会 場

●リアル会場:東京ミッドタウン日比谷

●オンラインライブ配信:YouTube Live

参加方法を事前に申し込みフォームから選んでご応募ください。

当選した方にのみ、後日詳細をお知らせいたします。

※動画配信サービスは予定で、変更になる可能性があります

※「YouTube」は、Google LLCの商標または登録商標です

プログラム

第1部 特別トークショー ryuchellさん × 「AERA」編集長 木村恵子

第2部 Q&A ryuchellさん × 「AERA」編集長 木村恵子

※上記は予定で、変更になる可能性があります

定 員

●リアル会場:200人(抽選・参加無料)

●オンラインライブ配信1,000人(抽選・参加無料)

※本イベントは女性限定です 

申し込み ※受付は終了しました。
たくさんのご応募ありがとうございました。
問い合わせ先 メール:aeraevent@asahi.com
ご来場の皆様へ
注意事項と
ご協力のお願い
リアル会場をご希望の方は、事前申し込みされる前にご一読いただきますようお願い申し上げます。 〇マスク着用、検温、消毒液による手指消毒の徹底をお願いします。 〇他の来場者との握手などの接触は禁止としております。 〇来場者同士のソーシャルディスタンスの確保をお願いします。 〇下記に該当する方は入場することができません。 ・37.5℃以上の発熱が認められた場合 ・息苦しさ、強いだるさや、軽度であっても咳、咽頭痛などの症状がある場合 ・新型コロナウイルス感染症陽性者との濃厚接触がある場合 〇会場内の規定人数を超える場合においては入場制限を行う場合があります。 〇ご参加途中に体調不良と思われるお客様へは、参加をお控えいただく場合がございます。 〇事前申し込みがない場合、当日受け付けなどは行っておりませんので、会場に入場することはできません。予めご了承ください。

当選通知

抽選の結果は、11月30日(水)までにメールでお知らせいたします。

1) AERAイベント係<aeraevent@asahi.com>からのメールを受信できるよう、アドレス・ドメイン指定受信設定を変更してください

2)当選通知メールがプロモーションフォルダや迷惑メールフォルダに振り分けられる可能性がありますのでご注意ください

出演者プロフィル ※敬称略

ryuchell

ryuchell

タレント・株式会社比嘉企画代表取締役。1995年生まれ、沖縄県出身。個性的なファッションと強烈なキャラクターで注目を集め、パートナーのpecoと多数のバラエティ番組に出演。一児の父となった現在は育児やSDGs・報道番組への出演など活動の幅を広げ、2020年よりNHK「高校講座・家庭総合」のMCを務める。自身SNSでの"自己肯定感"に関する発信がたびたび話題となり、21年に初の著書となる『こんな世の中で生きていくしかないなら』を出版。現在は女性誌等で4本の連載を持つ。

木村恵子  「AERA」編集長

木村恵子「AERA」編集長

1999年、朝日新聞社入社。新潟・千葉支局で、警察や行政などを取材。2004年から「AERA」編集部。ライフスタイル、女性、子育て、教育、働き方、世代格差などを幅広く取材。表紙担当や北京五輪取材も。第1子出産を経て、14年から副編集長。第2子出産を経て、医療健康編集部。18年4月から、「AERA」副編集長兼「ジュニアエラ」編集長。21年4月から「AERA with Kids」編集長も兼任。22年4月から「AERA」編集長。

※受付は終了しました。
たくさんのご応募ありがとうございました。

主催:「AERA」(朝日新聞出版) 協賛:

レオス・キャピタルワークス フコク生命 株式会社サンギ