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MONEY GUIDE with AERA2022 「おひとりさま信託」が50代に静かなブーム

文/向井翔太 イラスト/nev デザイン/鍋田哲平 ウェブレイアウト/ヨネダ商店
制作/朝日新聞出版メディアプロデュース部ブランドスタジオ 企画/AERA dot. ADセクション

増加する「単身」世帯のお悩みをしっかりサポート

判断力、行動力があるうちに「終活」を始めませんか?
遺言や相続だけでなく身の回りのことまで相談できる人気サービスをご紹介します。

   現在の50代がシルバー世代になる2040年には、全世帯に占める単独世帯が2.5世帯に1世帯になると推計されています(※1)。ひとりで生きていく楽しみや快適さとともに、一抹の不安も感じる“おひとりさま”も多いはず。「コロナ禍で改めて今後の生き方を考え、早めに終活を始めた」という人も増えました。
   終活と聞いてすぐ思いつくキーワードは「お葬式」「お墓」「家財整理」などでしょうか。最近ではペット、クレジットカード、スマホやパソコン内の情報(デジタル遺品)など、生前に準備しておきたい課題が多様化しています。
   そんなニーズを受け、静かなブームになっているのが手軽に備えられる「おひとりさま信託」。物事をじっくり判断し、行動できる“50代”から申し込む人も多いそうです。
   このサービスは、財産処分以外で自分が旅立ったあとに発生する身の回りのこと(死後事務)の希望を、専用のエンディングノートに書き込むことから始まります。このノートは必要な死後事務がまとめられており、電子媒体で管理されます。スマホやパソコンで何度でも書き換え可能で紛失の心配もありません。また、契約後は定期的にSMS(※2)で安否確認もしてくれます。そして万が一のときには、あなたの希望を記したエンディングノートに従って手続きをしてくれます。死後事務のあれこれを、三井住友信託銀行がサポートしてくれるので安心ですね。
「おひとりさま信託」は死後事務費用を契約時に一括で預けるタイプのほか、生命保険を活用し、比較的少額で始められるタイプも選べます。
   今は既婚でも、パートナーが先に旅立ってしまったら、誰もがおひとりさま。今後の人生を前向きに過ごすためにも、終活を“自分ごと”として元気なうちに考えてみませんか。 ※1…国立社会保障・人口問題研究所/2018年推計 ※2…ショートメッセージサービス

元気なうちにまかせて安心 自分の死後に発生するあれこれ、こんなにあります

「おひとりさま信託」をもっと知りたい人はこちら

「おひとりさま信託」が2021年度グッドデザイン賞を受賞しました!

information

おひとりさま信託・おひとりさま信託〈生命保険型〉の信託報酬等について
・設定時信託報酬:33,000円
・終了時信託報酬:110,000円+ご契約期間(年数、1年未満切り捨て)×6,600円
・その他、所定の運用報酬、死亡保険金債権信託に係る報酬(生命保険型のみ)がかかります。
・死後事務の履行を依頼できる「一般社団法人安心サポート」(以下、「社団」)をご紹介します。死後事務委任契約の履行時に、実費および社団への報酬が必要です。※金額はすべて消費税等込み
生命保険についてのご注意事項
・生命保険商品には、各種相場環境等の変動等を要因として投資対象の価格変動等により損失が生じ、お受取金額が投資元本を割り込むおそれがある商品もございます。また、預金保険制度ならびに投資者保護基金の対象外であり、元本および利回りの保証はありません。
・お客さまにご負担いただく費用には、「ご契約時にかかる費用」「保険契約関係費用」「運用関係費用」「解約控除費用」「その他費用」がございます。
・なお、費用等の合計額・計算方法等については、商品・投資金額・運用状況等によって異なりますので、表示することができません。
・リスクおよび費用等の詳細は、各商品の契約締結前交付書面またはお客さま向け資料等をよくお読みください。
※詳しくは三井住友信託銀行の窓口またはホームページにてご確認ください。
三井住友信託銀行株式会社 2021年12月1日現在
お問合せご相談は0120-911-299 平日・土曜9:00~17:00(日・祝日および12/31~1/3を除く) ※個別相談については最寄りの店舗をご案内させていただきます。WEBでの来店予約については三井住友信託銀行ホームページにてご確認ください。

提供/三井住友信託銀行

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