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特別広告企画 相続・資産運用特集 豊かな人生を送るための準備ガイド

文 / 向井翔太 まんが / 大舞キリコ イラスト / 黒田 愛里 デザイン / 舗伊 朝太郎 まんがシナリオ、制作 / AERA dot. AD セクション

50代で始める終活は「おひとりさま信託」で

終活なんて、まだ早すぎる? いえいえ、元気で頭がシャッキリしているうちに。
人生100年時代といわれる今、早めのスタートがおすすめです。

単身世帯は今や1934万人に増加

 ひとりを楽しみ、ひとりの時間を心地よく過ごしている「おひとりさま」が増えています。上のまんがの主人公、久元邦子さんもその一人。仕事は充実、今は健康ーーステイホーム時間にデリバリーのイタリアンとワインを堪能し、ペットのトラちゃんを愛でている邦子さんは人生を楽しんでいるようです。

 現在、日本の総世帯数5410万に対し、1934万が単身世帯という調査結果があります(国立社会保障・人口問題研究所調べ/2018年推計)。3世帯に1世帯がおひとりさまというわけですが、おひとりさまこそ考えておきたいのが「終活」のこと。人に迷惑をかけたくない、早いうちに備えて人生をイキイキと過ごしたい。さまざまな理由から50代で始める人も増えています。

 身の回りの片付け、お葬式、お墓、公共サービスの解約、ペットのお世話……個人情報が詰まったスマホやパソコンのデータ(デジタル遺品)の消去も、現代ならではの終活ポイントといえるでしょう。

 三井住友信託銀行の「おひとりさま信託」と「おひとりさま信託〈生命保険型〉」では、費用をあらかじめ預けておくことで、同社が窓口となってこれらの「死後事務」をサポートしてくれます。前者はまとまった資金を最初に預けておく金銭信託タイプ、後者は平準払終身保険の仕組みを使って積み立てていく生命保険タイプ。費用を安心して預けられるだけでなく、「何度でも書き直せるエンディングノートで自分の心も整理できた」「携帯にショートメッセージを送ってくれる『かんたんSMS安否確認』があるので、もしもの時に信頼できる人に連絡が届く」と、安心の声が届いています。

 今は既婚でも、パートナーがこの先、旅立ってしまったら「いつかはおひとりさま」になる可能性があります。この機会にあなたも、終活を〝自分ごと〟として考えてみるのはいかがでしょうか?

information おひとりさま信託・おひとりさま信託〈生命保険型〉の信託報酬等について ● 設定時信託報酬:33,000円 ● 終了時信託報酬:110,000円+ご契約期間(年数、1年未満切り捨て)×6,600円 ● その他、所定の運用報酬、死亡保険金債権信託に係る報酬(生命保険型のみ)がかかります。 ● 死後事務の履行を依頼できる「一般社団法人安心サポート」(以下、「社団」)をご紹介します。死後事務委任契約の履行時に、実費および社団への報酬が必要です。※金額は全て消費税等込み 生命保険についてのご注意事項 ● 生命保険商品には、各種相場環境等の変動等を要因として投資対象の価格変動等により損失が生じ、お受取金額が投資元本を割り込むおそれがある商品もございます。また、預金保険制度ならびに投資者保護基金の対象外であり、元本および利回りの保証はありません。● お客さまにご負担いただく費用には、「ご契約時にかかる費用」「保険契約関係費用」「運用関係費用」「解約控除費用」「その他費用」がございます。● なお、費用等の合計額・計算方法等については、商品・投資金額・運用状況等によって異なりますので、表示することができません。● リスクおよび費用等の詳細は、各商品の契約締結前交付書面またはお客さま向け資料等をよくお読みください。詳しくは三井住友信託銀行の窓口またはホームページにてご確認ください。三井住友信託銀行株式会社 2020年12月1日現在
三井住友信託 お問合せご相談は 0120-911-299 平日・土曜9:00~17:00(日・祝日および12/31〜1/3を除く)※ 個別相談については最寄りの店舗をご案内させていただきます。
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