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ECC外語学院は、ビジネスマンの強い味方。

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国際化が進み、社会が多様化に向かういまこそ、真の英会話力が求められる。
とはいえ、その必要性を感じながらも、先送りにしている人は多いだろう。
ECC外語学院に約4カ月通うビジネスマンのレッスンにお邪魔し、
経緯と成果について話を聞いた。

Let’s Study English!

Photograph:Hiroyuki Matsuzaki(INTO THE LIGHT) Edit & Text:Mami Shoji(EDIT for FUTURE)
デザイン/スープアップデザインズ  企画・制作/AERA dot. AD セクション

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TEACHER

教える人:フォダイス・タリンさんオーストラリア出身。レベル問わず、自信を持たせることを心がけている。また、「わかったふり」を見逃さず、生徒ひとりひとりの理解度に常に気を配る指導が好評。

 商社マンの鶴谷修輔さんが約4カ月前から通うのは、ECC外語学院 東京八重洲校。週1回、120分間ビジネス英会話をマンツーマンで学んでいる。

 商社に転職し、会社の英語研修として勉強を開始した鶴谷さん。「やはり英語が話せた方が、将来的に活躍の幅も違ってきます」

 目標は、「相手の言葉のニュアンスを理解し、ちゃんと自分の英語で話せるようになること」。さらに、「クリエイティブなコミュニケーションを目指したい」と夢を語る。

 鶴谷さんはこれまで、受験勉強や大学の必修科目で勉強した程度で、海外留学の経験はなし。むしろ「基本的に学生時代から勉強が大嫌い(笑)。英語もあまり得意なほうではありませんでした」とのこと。

STUDENT

習う人:商社勤務 鶴谷修輔さん(31歳)マスコミ企業から商社に転職。昨年10月からECC外語学院 東京八重洲校に週1回通い始める。英語の資料が読めるようになってきて成長を実感中。今後、海外出張が多い部署に異動になる可能性も。

 レッスン中は頭を英語脳に変換させてフル回転。それだけに、仕事がハードな週は通うのが大変なときもあるという。でも、続けられる理由を次のように語る。

「先生が優しくしっかり教えてくれるので、毎回レッスン後に楽しかったと思えるから続いています」

 実際のレッスンは日本語を使わず、英語で話すのが鉄則。

「調子はどう?」「休日はどこかに行ったの?」といった世間話からレッスンはスタート。すでに4カ月通っているだけに、顔見知りと会話するようなフランクさが感じられた。

 あいさつの後、先生と向き合ってテキストを元にビジネス英会話を学んでいく鶴谷さん。時折、鶴谷さんがつまずいた部分やポイントとなる言い回しについて、ホワイトボードを用いて先生がわかりやすく指導してくれる。

 印象的だったのは、ビジネスで欠かせないスケジュールのリスニング。まずはクライアントが日本に来る日程や会議の日時といった複雑なスケジュールを音源で聞く。

 その後、「Aさんはいつホテルにチェックインする?」「Aさんとの会議の議題は?」といった具合に、先生からの矢のような質問が。さまざまな角度で質問することで、鶴谷さんがちゃんと理解できているか、チェックしているようだ。それに対し、難なく答える鶴谷さん。

 このときに限らず気づいたのは、鶴谷さんがちゃんと答えられると、「Fantastic!」「Perfect!」などと先生が褒めてくれること。英語だけの演習はときにつまずき、言葉に詰まってつらいときもある。でも、先生が褒めて伸ばしてくれるところも、学習意欲が高まる理由ではないだろうか。

 鶴谷さんのように、週に1度、集中的に英語漬けになることが、語学力を伸ばす鍵となるようだ。

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「英語も勉強も苦手」と謙遜する鶴谷さんだが、約4カ月でこれだけ話せるの?と思うほど、英語の高い理解力が感じられた。

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続く&身につくポイント

いかに継続するかが、英会話力を向上させるポイント。もちろん、会社に勤務しながら週1回、終業後に欠かさず時間を空けるのはつらいときも。しかし、「疲れている日もありますが、レッスンがよい気分転換になっている」とのこと。また、続けるポイントは、週1回のレッスンを基軸に1週間のリズムを作ること。「先生が丁寧にわかりやすく教えてくれるのはもちろん、単純に楽しいから続けられます」と言うだけに、これまで一度もレッスンを休んだことはない。

Private Lesson

鶴谷さんの受講コースプライベートレッスン

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 鶴谷さんが受講しているのは、ビジネスパーソンからの支持が厚い、ビジネス英会話のプライベートレッスン。ECC外語学院が独自に開発したテキスト「WHAT MATTERS MOST」をベースに、生徒それぞれの職場を想定した英会話シミュレーションが学べる。業務上必要な英語をはじめ、昇進のためのTOEIC® L&R TEST対策、時事ネタ、個人旅行など、個々のニーズに合わせた学習内容が持ち味だ。鶴谷さんの場合は法人契約の独自プログラムで、40分×3コマ計120分を週1回受講中。入学金免除や、受講料が割引になる企業優待割引制度もある。

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ECC外語学院 東京八重洲校

 ECC外語学院の中でも9割が社会人で占められる東京駅目の前の東京八重洲校。エントランスはラウンジのような雰囲気。ECCは、グローバルに活躍できる人材を育成することを目的に1962年に創業。「自分の考えをきちんと自分の言葉で表現する」ことを大事にした骨太なレッスンに定評がある。そのための教材を独自に開発しているのも特徴。

「覚えた英語をそのまま話すのではなく、しっかりと自分の感情を乗せて発信できる力が必要です。生徒さまひとりひとりが何を求めているのか、丁寧にカウンセリングさせていただいたうえでプログラムを提案しています」(大瀧さん)

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学校責任者
大瀧元貴さん(右)
学習アドバイザー
鈴木佑佳さん(左)

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