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[北九州市 企画調整局 地方創生推進室]暮らしやすさは数字が教えてくれる “住むなら北九州市プロジェクト” 発進!

ほどよく都会で、ほどよく田舎。子育てがしやすく、物価が安く、医療・介護が充実。そんな理由から北九州市は住みたい街No.1の座を獲得している。移住となると家族にとっても不安に感じることもあるだろうが、転職や住まいへの支援など、万全のサポート体制でUターン、Iターン希望者を迎えている。さあ心機一転、北九州市で新しい生活を始めてみてはいかがだろう。

文/真柄恵理 デザイン/スープアップデザインズ
企画・制作/AERA dot. AD セクション

北九州市が誇る「これが全国1位!」

オトナが住みたい街 第1位

宝島社『田舎暮らしの本』「2018年版住みたい田舎ベストランキング」の人口10万人以上の大きなまちで、北九州市は総合部門、シニア世代部門の2部門で1位となった。北九州市は、海や山などの自然に溢れ、都市と田舎のバランスがとれた暮らしやすい街だ。

子育てしやすい街 第1位

2018年5月発表のNPO法人エガリテ大手前による「次世代育成環境ランキング」において、7年連続で政令指定都市部門第1位となった。小児医療、出産環境、児童保育の部門で高評価を得て、13回の調査のうち12回、1位を獲得している。

その理由は…?

物価の平均指数97.3、政令都市で最安値

物価の全国平均を100とすると、北九州市は97.3。政令指定都市の中で、北九州市は最も物価が安い。

※総務省「平成29年 小売物価統計調査」

病床数は政令指定都市で第2位、東京都区部の2倍

人口10万人あたりの病床数は、病院、診療所ともに政令都市の中で第2位。東京都区部の2倍の数となっている。

※保健福祉レポート2017

地価は東京都区部の1/10以下

東京都区部の平均地価(円/m²)は57万2,300円、北九州市は5万2,200円

※国土交通省2018年地価公示

通勤時間の平均は24.4分

東京の平均的な通勤時間は41.3分なので、北九州市は約半分の通勤時間。生活にゆとりを持って暮らすことができる。

※総務省 平成25年「住宅・土地統計調査」(数字は中位数)

子どもも親もハッピーになる子育て支援

北九州市立子育てふれあい交流プラザ 元気のもり

JR小倉駅近くの「北九州市立子育てふれあい交流プラザ 元気のもり」は、雨の日も安心な大型屋内施設。子育ての相談が出来るコーナーを併設している。

小児救急医療が充実 充実した保育サービス 子育てを財政面でサポート 子どもの医療費を助成 身近な場所に支援施設

 北九州市は、4月時点の待機児童ゼロを8年連続で達成しており、現在、年間を通じた待機児童の解消というさらなる目標に向け、取り組みを進めている。また、「1歳児5人に1人」という国基準を上回る保育士の配置、市内全域をカバーする病児保育施設など、保育サービスの充実にも力を入れている。このほか、急な病気やケガがあっても診てもらえる24時間365日体制の小児救急医療機関が市内4カ所にあることに加え、子育て・若年世代の家賃・住宅取得費に助成を行う事業や子どもの医療費を助成する制度も充実しており、次の世代まで見越した街づくりを行っている。

不安を解消、Uターン、Iターンもおまかせ

お試し居住

市内での暮らしを体験できる「お試し居住」を実施。1週間以上、最長1カ月まで実際に住んでみることができる。

Uターン、Iターン相談会

Uターン、Iターン相談会などのイベントを開催し、情報を積極的に発信している。

 UターンやIターン希望者の様々な不安を解消すべく、有楽町の北九州市東京事務所では移住相談員が、北九州市ではコーディネーターが「移住希望者の相談」を受けつけている。U・Iターン応援プロジェクトや、セカンドキャリア支援など、「就職を応援」する様々なプロジェクトを用意。市内の企業・団体が定住・移住希望者を応援する「応援団体登録制度」では、割引や情報提供などの数々の支援を受けることができる。

問い合わせ先

北九州市 企画調整局 地方創生推進室

www.city.kitakyushu.lg.jp/page/kitakyushulife/

093-582-2174

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