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文/リベロ 写真(渡辺真理さん)/福田栄美子
デザイン/REGION 企画/dot. ADセクション

気持ちのいい毎日を送るために健康はなにより大切。なかでもおなかの調子が整っていると、からだも心も快調と感じやすいのではないでしょうか。アナウンサーの渡辺真理さんに"健康とおなかスッキリの食習慣"についてうかがいました。

渡辺真理さんの健康の秘訣とは
渡辺真理さん

健康への関心が高まり、いろいろな情報があふれている中で、アナウンサーという仕事柄、医師や研究者、専門家の方々にインタビューする機会も多く、情報源としてそのような先生方のお話を頼りにしながら過ごしています。ただありがたいことに私自身は基本的にとても丈夫で、テレビの生放送などもほぼ休んだことはないので、その点はなにより両親や祖父母に感謝しています。
とは言いながら、年齢を重ねてきて気をつけることは増えました。親しいメイクさんやスタイリストさんなど女性同士で「水分をこまめに取ること、旬の野菜や果物を摂取すること」なんて話をするので、最近は気をつけています。それから、おなかのことを考えると、やはりヨーグルトがいい! と聞くので毎朝食べるようにしています。簡単ですが、簡単なことから始めています(笑)。

ある食事の一コマ。季節の果物を積極的に摂る 渡辺さん私物のスニーカー。空き時間をみつけてウォーキング
腸を大事に考えるようになった

「なんとなく、おなかがスッキリしない」から始まって、便通の話まで熱心にしちゃうほど、女性同士の会話では不快感を感じている人が多いという印象を受けます。私自身おなかが張ったり不快感を感じたりすることはありますし、病院に行こうとまでは思わなくても何だか気分が晴れませんよね。
胃は膨満感やもたれなど、比較的自覚しやすいですが、腸は感覚としてわかりにくい消化器官です。目で見ることはできませんが、栄養や水分を吸収する大事な働きをしてくれています。インタビューでお目にかかった先生から「腸内環境は体全体に影響を与える」とうかがったことをきっかけに、最近とても腸を意識するようになりました。なにより"おなかスッキリ"を保てると、その日一日の気分が違って仕事や家事の効率も上がる気がします。

私のヨーグルトライフ

ヨーグルトはいろんな種類が販売されていますが、私は「ダノンビオ プレーン・加糖」が好きです。少しねっとりした食感や、すっきりした味、食べ応えがあるところも気に入っています。食べ切りサイズなのも、忙しい朝などにちょうどいい感じですよね。そういえば、メイクさんやスタイリストさんと話していて、偶然、彼女たちもダノンビオを欠かさず食べていると知りました。それぞれ好きなフレーバーや適量は違うみたいですけれど、おいしいもの、おなかにいいものには吸引力があるんだなぁと思いました(笑)。
私は「ダノンビオ プレーン・加糖」を毎朝1個食べていて、乳酸菌を摂取してほしい84歳の母にも食べてもらっています。

これからも食習慣に「ダノンビオ プレーン・加糖」

6 気が緩むとこの時期は体調を崩しやすいもの。実は、不覚にも年始に体調を崩しました。私の母方は医者の家系で、小さい頃から祖母に「体調不良でものが食べにくいときは、ヨーグルトやアイスクリームを食べなさい」と言われていました。やわらかくて冷たいものはのどを通りやすく、食欲がないときでも食べやすいですし、さらに栄養価があって手軽にカロリーの補給もできるので。今年のお正月もそんな祖母の言葉を思い出しながら「ダノンビオ プレーン・加糖」に助けられ、なんとか寝込まずにすみました。

ヨーグルトを毎日食べる習慣は、健康維持につながると聞きます。あわただしい朝もサッと食べられて、おいしいうえに女性にはうれしいカルシウムも入っているので、冷蔵庫に常備して、これからも食習慣のパートナーとして食べ続けていければ!特に、おなかの不快感をやわらげたいときには、「ダノンビオ プレーン・加糖」を積極的に摂って、明るくスッキリ過ごしたいなと願っています。

渡辺真理(わたなべ・まり)/ 1967年神奈川県生まれ。90年TBS入社。アナウンサーとして数々の番組を担当。98年退社し、フリーとなる。テレビ朝日「ニュースステーション」に番組終了時まで出演。現在は、テレビ、ラジオなどで活躍中。

「ダノンビオ プレーン・加糖」に含まれるビフィズス菌BE80は、胃酸に強い高生存タイプのビフィズス菌。そのため生きたまま腸に届き、腸の中の善玉菌を補い、腸内バランスを整えるのに役立ちます。ビフィズス菌BE80を含んだ「ダノンビオ プレーン・加糖」は、おなかの不快感をやわらげることが報告されています。おなかの不快感とは、健康な人の日常生活でみられる下部消化管における過剰なガスの発生とおなかの張り、ゴロゴロ感や違和感のことです。

摂取上の注意:●本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。 ●本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 ●一日当たりの摂取目安量は、2カップ(150g)です。 ●食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。

※日本のヨーグルトで初めて「おなかの不快感をやわらげる」ことを表示することが可能になりました。
届出番号 A309
機能性関与成分名:ビフィズス菌BE80(Bifidobacterium lactis CNCM I-2494)
含有量:89億個

本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。

提供:ダノンジャパン