[PR]医者になる夢を後押しする365日のサポート!「合格率8割※」の医学部受験専門予備校 |AERA dot. (アエラドット)

AERA dot.

[PR]医者になる夢を後押しする365日のサポート!「合格率8割※」の医学部受験専門予備校

文/武田 洋子 写真/松崎 浩之(INTO THE LIGHT) 企画・制作/AERA dot. AD セクション
このエントリーをはてなブックマークに追加
※在籍者40名、合格者33名(2019年実績)

徹底した反復とモチベーションを上げる学習、一人ひとりに寄り添うサポートにより、学生を着実に合格へと導く医学部受験の専門予備校メディカ。代表の亀井孝祥さんと現役の医学生である卒業生お二人に、メディカの指導について語っていただいた。

●反復学習で確実に定着少人数制だから目が届く

亀井:お久しぶりです。といっても、二人ともたまに顔を見せてくれるよね。

山下:近くに来ると寄りたくなっちゃうんですよ。

亀井:山下さんがメディカに入学したのは浪人3年目で、中村くんは1年目。ともに翌年に合格を果たしています。

山下:とにかく数学が苦手で、亀井先生にはたいへんお世話になりました。クラスが5〜10人と少人数なのもありますが、これほど学生にとことん付き合ってくださる予備校ってあまりないと思います。
亀井:学生一人ひとりに目が行き届くように少人数制にしているので、そう言われると嬉しいですね。何が弱点で、今どうして伸び悩んでいるのかよくわかるからこそ、適切な指導ができるのです。そのかわり、皆さんは365日休む暇もないですけどね(笑)。

中村:僕は勉強ができなくて、入学当時は偏差値が60もなかったんです。高校はどちらかというと文系が強くて、それに高校3年のときも下から50番くらいでしたから。それが、亀井先生と面談した最初に「じゃあ1年で偏差値を10上げよう」って。

亀井:中村くんは事前によく予習して、自分なりの考えを用意した上で授業に臨んでいた。それを見て、伸びるなと思っていたんです。無理めな量の課題を出しても期日までにきっちりやってきたし。

山下:私が数学に関して力がついたと実感できたのは、復習テストのおかげです。解法を理解して復習を3回くらい繰り返すと、本当に身につきます。

亀井:全教科、年間140回以上の復習テストで徹底的に反復するのは、習ったことを確実に定着させるためです。テストの順位は毎回貼り出して、自分の現在の位置を掴んでもらいます。競争心がモチベーションになるということもありますけど、こういう数字に基づいて個々の課題を明確にしていく。
中村:2週間前に学習した内容が毎日テストになるので、予習と復習にどう時間を振り分けて勉強するか、計画性も向上しました。亀井先生には授業以外でも相談に乗ってもらって。僕、10月から12月は精神的に不安定でしたよね。

亀井:毎年多いんですよ、その時期は。メディカの担任制は、選手とコーチみたいに二人三脚で、苦しい局面を一緒に乗り越える。勉強だけ教えて合格してくれれば楽なんだけど、メンタル面もフォローしてこその少人数制・コーチ制だから。

山下:性格まで理解されていて、面談では思っていることを次々に言い当てられちゃうことがありました。

亀井:山下さんは、成績が上がってきたときに浮き足立ってたんで、「このままじゃ危ないよ」って言ってるうちに泣きそうにさせちゃったことがあったね。

山下:そうでした(笑)。一人ひとりを本当によく見てくださってますよね。

中村:熱くて体育会系(笑)。授業の話でいうと、僕は面接・小論文対策がありがたかった。論理的にまとめるのが苦手だったんですが、入学直後から十分に準備できたので自信がつきました。大学に入ってから知ったんですけど、一次試験の成績が振るわなくても、二次試験で順位がひっくり返る受験生は少なくないようです。

亀井:今、面接・小論文を重視する医学部が増えているんですよ。「書いて学ぶ」という姿勢はメディカの根幹にあって、ノートもすごく作らせる。

山下: ノートには思考のプロセスが表れるので、よくミスの原因を指摘していただきました。
中村:僕は「定理・定義のノートを作りなさい」とアドバイスされて1冊埋めましたが、これがすごく役立ちました。毎日見返していましたね。

亀井:今はアプリで24時間、学生が何をどれだけ勉強したか管理できるんですよ。

山下:私のときにはなかったですね!

中村:その内容も公開されているので、友だちの進捗具合がわかるんです。クラスでは女子が頑張っていて、「おい男子も負けられないな」とモチベーションが上がったのを覚えています。

亀井:メディカの学生は、他者を蹴落とすのではなく一緒に合格しようとする優しいタイプばかり。友人なのはもちろんだけど、同志でありライバルでもあると意識するのはいいことです。

●ウェブや父母会で役立つ情報を発信

山下:メディカで学んだのは合格するための知識だけではありません。国立ハンセン病療養所の施設見学は、この道の先にあるものを再確認させてくれました。

中村:僕も救命救急の講習会に出席したことが印象に残っています。今、大学ではCPR(心肺蘇生法)の部活に入っているんですよ。そもそも高校生って医学部に対する知識が全然ないので、メディカの情報量で受験後をイメージできました。
亀井:そういう情報をもっと広く発信しようと、昨年秋から「集中メディカ」というウェブコンテンツを定期的に更新しています。在学生と保護者だけでなく、医学部を目指す全ての人に役立つ、なかなか濃い内容だと自負しているんですが。反響も大きいので、ぜひチェックしてみてください。それから、昨年は初めて父母会も開催しました。従来の三者面談は成績や志望校の話に限られますが、父母会では医学部受験生を持つ親の心構えや声のかけ方、健康管理などの情報を共有します。要望が多いので、今後も定期的に開催しようと思っています。

山下:親は心配していますよね。私の浪人中も腫れ物に触るようでした。

中村:家で「どう最近?」って聞かれても「大丈夫」くらいしか言うことないですしね。そういう保護者のフォローも含め、メディカは学生が勉強に集中できる環境を作ってくれると感じます。僕の場合、自律的に学習の方針を立てていては合格できないと思っていたので、お任せできる体制に守られて安心でした。

山下:数学が苦手なら、絶対にメディカがお薦めです。的確な解法と復習テストで確実に力がつきます。私は亀井先生に合格させていただいたと思っていますから。

亀井:努力で覆るものがいくらでもあるのが医学部受験です。メディカの学生は皆、患者さんを思いやる良い医師になると思うんですよ。だから最初のハードルを何としても越えさせたい。それが我々の使命だと思っています。

詳しくはこちら

医学部受験サクセスガイド「集中メディカ


提供:医学部受験専門予備校メディカ

トップにもどる

このエントリーをはてなブックマークに追加