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[PR]「おいしい桑の葉青汁」が選ばれる理由

取材・文/音部美穂 企画制作/AERA dot.ADセクション
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 青汁といえばケールや大麦若葉などをイメージする人が多いのではないだろうか。どちらも人気が高いが、最近さらに注目を集めているのが「おいしい桑の葉青汁」だ。手がけているのは、創業以来140年にわたって「奉仕の精神を以て良品を世におくる」との企業理念に基づき、研究を重ね良質な商品を生み出し続けてきた太田胃散。医薬品メーカーとして多くの人の健康を支えてきた同社が青汁の原料として桑の葉に着目したのも、「食の面からも長寿と健康維持に貢献したい」という高い志がその背景にある。

 桑の葉は豊富な栄養素を含み、古くから日本人の健康を守ってきた「健康食材」だ。青汁の代表的な素材であるケールと比較して鉄が約55倍、総食物繊維が約14倍、ビタミンB1が約10倍(※)など、栄養面で理想的な原料といえる。

 桑の葉選びにも、太田胃散のこだわりが表れている。製品に使用されている葉は熊本県産100%で、栽培には農薬を使用せず、安全性を重視。パートナー契約を結んでいる農家は樹木医でもあり、土づくりから生産管理を行っている上、人の手で良いものだけを選んで収穫するという徹底ぶりだ。収穫した葉を加工する際にも、太田胃散が蓄積してきたノウハウを活用。サラサラとした超微粉に加工しているため、水にまざりやすくダマになりにくい。
■今、大注目の二つの成分を配合

 桑の葉が持つ栄養価の高さに加えて、「おいしい桑の葉青汁」には、二つの栄養成分をプラス。「MBP(ミルクベーシックプロテイン)(R)」は、牛乳や母乳にわずかに含まれる機能性タンパク質。成長期の子供から高齢者まですべての世代の健康づくりに役立つ天然の有用成分だ。また、ヒアルロン酸のもととなる成分であるN-アセチルグルコサミンも、1袋あたり250㎎配合されている。

 栄養面だけでなく、味も徹底的に追求。使用している抹茶は、全国有数の産地であり特許庁の地域ブランドにも認定されている愛知県西尾市のもので、トップレベルの味、色、香りを持つ高級抹茶。すっきりした飲みやすい味なので、甘いものとの相性も良く、食事にもあう。
「おいしい桑の葉青汁」の摂取の目安は1日2~3袋。水や牛乳などに溶かして飲むだけでなく、バニラアイスにふりかけたり、お茶漬けに混ぜたりしてもおいしく食べられる。1回分が小さなパッケージに入っており、職場や旅行に手軽に持って行けるので続けやすいのもうれしいポイントだろう。
 野菜不足が気になる人はもちろん、食べすぎ、飲みすぎが気になる人、若々しさを保ちたい人は、ぜひ毎日の生活に取り入れてみたい。

※桑の葉(乾燥粉末)成分100g中/神奈川県衛生研究所
機能性食品に関する共同研究事業報告(第一号)
ケール(葉・生)は五訂食品成分表より

「おいしい桑の葉青汁」の詳細はこちら

提供:太田胃散

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